プラグイン「WebPShop」。WebP形式の画像をPhotoshopで読み込み・編集・書き出しができるgoogledeveloper

こんにちはADOBEのCreative Cloudのディスカバリで学んでいると参考画像がいくつか用意?されています。それをダウンロードして練習しようかなとすると、webpという新しいファイル形式にまずやられます。

ADOBEのサイトなのにphotoshopで読み込めない。なーんでーやねーん!って一人で突っ込んで、jpgに無理やり変えてみてもエラー。ファイルエラーなんだって。iphoneの画像がwindowsで確認できない時なみにイラっとさせてもらいました。(HEIF)

ということでwebp形式画像をphotoshopで読み込み・編集・書き出しができるようにgoogle社が提供しているPhotoshop用のプラグイン「WebPShop」をインストールをします。

参考にしたサイトはこちら

WebP形式の画像をPhotoshopで読み込み・編集・書き出しができる!プラグイン「WebPShop」の導入方法をご紹介 | ビジネスとIT活用に役立つ情報
WebPとはJPEGやPNG・GIFなど代表的な3種類の形式と比べて画像の圧縮率が高く、アルファチャンネル(透過)にも対応している汎用性が高い画像フォーマットです。 iOS 14/iPadOS 14およびmacOS 11...
google WebP公式サイト
WebPShop  |  Google Developers

 

インストールの方法は

GitHub
で主要なファイル(WebPShop.8bi)をダウンロードして、Photoshopの⼊っているフォルダにインストールするだけ。
詳しくは参考にしたサイト様をご確認いただければ大丈夫です。

私が躓いたところ

何か一つするたびに詰まってしまうのがこの世界の常識。私がつまづいた点をお伝えします。

結果だけをみれば馬鹿な事ですよ。なんでそんなところでつまづくのっていうのが大体です。

ダウンロードしてさてコピーしようか、っていうときです。該当のファイルをクリックして開けると…。

え?フォルダないじゃん!Adobe Illustrator 2022のフォルダはあるけどphotoshopないじゃん。アイコンついているのはphotoshop起動かなんかするやつかな。知ってる私、これクリックしただめなやつの実行ファイルですよね。

という思い込み。

のせいで、クリックできず。何かの条件でプラグインフォルダが作成されるのか?何かphotoshopのプラグインを入れるべきなのか?CCみながらあーでもないこーでもないと悩みます。クリックするべきだった。もしくは「種類」タブ見るべきですよね。横に書いてるよ「ファイルフォルダー」って。
もう、わっかんないからクリックしてみよう!と意気込んでクリックすると開くフォルダ。そうだよ。フォルダだもん。

すると、あるよ!あるある~!

もう間違わないわよ、君フォルダなんでしょ。いつも通りの形していてください。

無事コピーできました。

無事、webp形式ファイルを開くことができました。

 

さぁて、私はwebp形式ファイルを開いて何がしたかったのでしょうかね!忘れちまったわ。

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